襟足(うなじ)脱毛とは?襟足(うなじ)脱毛のメリットと注意点!

髪を結んだ時の襟足の毛(うなじ )が濃くて長くて恥ずかしい!

でも、襟足(うなじ)脱毛ならその悩みを解決することができます。

こちらで襟足(うなじ)脱毛の概要とメリット、注意点についてまとめています。

襟足(うなじ)の悩みを抱えている方は、是非参考にしてみてください。

襟足(うなじ)脱毛とは?

襟足(うなじ)脱毛とは、襟足(うなじ)のムダ毛を脱毛することを言います。

あまり知られていない箇所の脱毛ですが、実は襟足(うなじ)も脱毛することができます。

髪を結んだ時に見えてしまう襟足(うなじ)の毛が気になっている方におすすめです。

髪を結んでもスッキリ綺麗な首元で、見た人が思わずドキッとしてしまう襟足(うなじ)を手に入れることができます。

襟足(うなじ)脱毛に必要な回数と期間

脱毛サロン 脱毛クリニック
自己処理が楽になるまで 8回前後(1年と少し) 5回前後(1年と少し)
自己処理が不要になるまで 12回以上(2年以上) 10回以上(2年半以上)

襟足(うなじ)はあまりツルツルにしてしまうと背中のうぶ毛との境界線がくっきりしてしまうので、少なめの脱毛回数でうっすら残るくらいがおすすめです。

襟足(うなじ)をツルツルにしたい方は合わせて背中脱毛を行い、背中のうぶ毛も無くすと綺麗な仕上がりになります。

襟足(うなじ)脱毛で知っておきたい3つのデザイン

襟足(うなじ)脱毛では、それぞれ特徴が異なるU型W型M型の3つのデザインから選ぶことができます。

【デザイン1】一番シンプル「 U型デザイン」

U型デザインは最もシンプルなデザインです。

丸みを帯びていて可愛らしい印象を与えます。

しかし、あまりやりすぎてしまうと子供っぽくなってしまうので注意です。

【デザイン2】大人っぽい「W型デザイン」

W型デザインは自然な雰囲気を残せる大人っぽいデザインです。

もともとの形を生かすことができるので仕上がりを想像しやすく、後から違かったと後悔するリスクも少なくなります。

スッキリ見えるのもポイントです。

【デザイン3】首が細く長く見える「M型デザイン」

M型デザインは首が長く見える効果を期待できるデザインです。

襟足の真ん中が少し出るデザインになります。

見る人にお洒落な雰囲気を感じさせます。

襟足(うなじ)脱毛のメリット

襟足(うなじ)脱毛することでアップヘアも楽しむことができ、後ろ姿に自信を持てるようになります。

自己処理をしていた時に感じていた不快なチクチクを感じることもありません。

【メリット1】アップヘアが楽しくなる

アップヘアにすると気になっていたうなじがなくなれば、アップヘアを楽しむことができます

ポニーテールやお団子だけでなく、低めにまとめるヘアアレンジも見た目がとても綺麗です。

これまでできなかったヘアアレンジができるようになり、お洒落の幅が広がります。

【メリット2】後ろ姿に自信を持てる

襟足(うなじ)がボサボサだと後ろ姿を見られるのが恥ずかしいですが、襟足(うなじ)がなくなれば近くで見られても恥ずかしくありません

首元が空いたお洋服でも、襟足(うなじ)を気にせずに着こなせます。

ちょっとしたストレスがなくなり、ちょっとした自身がつくので、雰囲気も変わるかもしれませんね。

【メリット3】生え始めを気にする必要がない

自己処理をすると生え始めはチクチクした不快を感じますが、脱毛してしまえば気にする必要がありません

常に綺麗な状態をキープすることができます。

完全に脱毛せずにうぶ毛程度に残したとしても、柔らかいので気になりません。

襟足(うなじ)脱毛における3つの注意点

襟足(うなじ)脱毛は太い毛を脱毛することができないため、思い通りのデザインにならない場合があります。

【その1】うぶ毛しか施術できない!

襟足(うなじ)脱毛では太い毛を脱毛することはできず、脱毛できるのはうぶ毛のみになります。

なぜなら、太い毛に光やレーザーを照射すると、火傷のリスクがあるからです。

施術では太い毛を避けてうぶ毛のみを施術することになります。

【その2】思い通りのデザインにならない

襟足(うなじ)脱毛ではうぶ毛しか脱毛することができないため、思い通りのデザインにできない場合があります。

デザインを決める時は、まずカウンセリング時に自分の襟足(うなじ)の状態から可能なデザインをスタッフとともに考えましょう。

そこで初めて自分の希望のデザインを選ぶことができます。

【その3】後から変更したいと思ってもできない

脱毛は一度脱毛完了してしまえば基本的に生えてくることはないので、やっぱりこうすればよかった!と後から変更したいと思っても変更することができません

これが自己処理との大きな違いです。

後悔しないためにも、デザインについてしっかり考えてから脱毛を始めましょう。

元の形を残したままうぶ毛だけ整えるというのが無難で後悔も少なく済みます。

襟足(うなじ)の自己処理は危険!

襟足(うなじ)の自己処理は、自分では見えにくいことから肌を傷つけてしまったり剃らなくていい部分を剃ってしまって左右非対称のうなじになってしまったりというリスクがあります。

【理由1】肌を傷つけてしまうリスク

襟足(うなじ)は自分で見ることができないので鏡ごしで見て自己処理をするようになりますが、うまくカミソリやシェーバーを当てることができず肌を傷つけてしまうリスクがあります。

カミソリだと切れ味が鋭く出血してしまうことがあるので注意が必要です。

【理由2】剃らなくていい部分を剃るリスク

よく見えない自己処理では、剃らなくていい部分を剃ってしまうリスクがあります。

太い髪の毛の部分まで剃ってしまってチクチクとした不快な状態になってしまったり、見た目も悪く襟足(うなじ)を出すことができなくなってしまいます。

【理由3】左右非対称になるリスク

太い髪の毛の部分を剃らずにうぶ毛だけ綺麗に剃ることができたとしても、左右非対称になってしまうことがあります。

左右非対称になっているのも自己処理をしている感がバレバレで見た目も悪く、襟足(うなじ)を出すことができなくなってしまいます。

あまりの不自然さに注目を集めてしまいかねません。

襟足(うなじ)脱毛をするなら「ミュゼプラチナム」がおすすめ!

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ミュゼプラチナムなら36,800円で自己処理が楽になる回数の目安である8回の施術を受けることができます。

ツルツルの状態を目指したい方は、55,200円で12回の施術を受けることが可能です。

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襟足(うなじ)脱毛のまとめ

襟足(うなじ)脱毛は、襟足(うなじ)のムダ毛を脱毛することです。

襟足(うなじ)脱毛をすることで自己処理が不要になり、常に綺麗な襟足(うなじ)をキープすることができます。

綺麗な襟足(うなじ)をキープすることができればアップヘアやまとめ髪も綺麗に仕上がり、お洒落の幅も広がります。

襟足(うなじ)を綺麗に整えたい方は、是非この機会にミュゼプラチナムの無料カウンセリングに足を運んでみてくださいね。

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